(ブログ)水玉柄を作成する~ポルカ編~
- 4dboxplans
- 2 日前
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丸のモチーフの拡散、というシンプルな構成ながら、サイズや間隔によって、ガラッと雰囲気の変わる水玉柄。
4Dbox PLANSでも、いくつかの方法で作成が可能です。
1. ポルカ機能を使用した水玉柄
水玉柄や幾何学模様など、モチーフが規則的に並んだ柄を作成するのに便利な、ポルカ機能。
モチーフの選択と、サイズ / 間隔等の数値指定によって、イメージ通りのデザインを簡単に作成できます。
左:「通常」で作成 右:「整列」で作成
ver.4.26のリリースで、作成中でも、カラーパネルから直接色を選んで編集できるようになりました。
(ポルカ作成時にオプション内のカラータブから選択できます。)

2. ポルカ機能の応用
モチーフを変更すると、水玉以外の規則的な総柄も作成できます。

また、ポルカ機能を応用すると、様々なバリエーションの総柄が作成可能です。


選択範囲や他のイメージモジュールの機能と組み合わせると、さらにアイデアは広がります!

シンプルな操作ながら、アレンジの幅の広いポルカ機能。
是非ご活用ください!
PLANSユーザーの方へ
PLANSのヘルプメニューから、オンラインヘルプをご確認ください。より詳しい使い方や設定方法をご覧いただけます。
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