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(サポート)2027SS トレンドカラースウォッチを追加しました
PLANSユーザー様が使用できる、「2027SS Trend colors」 スウォッチデータが追加しました。
アプリケーションを起動後、ヘルプメニュー → データのダウンロード... よりスウォッチをダウンロードできます。
スウォッチパネル内のライブラリーから「読み込み」よりデータを読み込むことが可能です。

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3月6日


(展示会)第23回 JAPAN YARN FAIR & THE BISHU ご来場ありがとうございました
この度は 第23回 JAPAN YARN FAIR & THE BISHU ~糸と尾州の総合展~ にご来場いただきありがとうございました。心より御礼申し上げます。
出展しました各種製品につきまして、詳細やデモンストレーションなど、ご要望に応じた対応をさせていただきます。お気軽にお問い合わせください。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

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2月27日


(ブログ)モザイクとドビー織りでジャガード織りをシミュレーションする
デザイン機能の「モザイク」とテキスタイル機能の「ドビー織り」を組み合わせると、ジャガード織りのシミュレーションが作成できます。
図案ひとつから、色まとめ、モザイク、パターン流し込みの3つのデザインのツールと、テキスタイルのドビー織りを組み合わせます。
「ジャガード」と書くと難しそうに感じるかもしれませんが、一つ一つの機能を追っていくと、意外と簡単だったり、感覚的な手順でイメージが出来上がるので、ぜひご覧ください。
まずは元図案をインデックスカラーへ変換します。
このあとモザイクに変換するのをスムーズにするのと、最終的に色ごとに組織を流し込んでいくので、色数を絞るためです。

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2月27日


(展示会)第23回 JAPAN YARN FAIR & THE BISHU ~糸と尾州の総合展~ 出展のご案内
このたび弊社は、2026年2月19日(木) / 20日(金)一宮市総合体育館で開催されます、第23回 JAPAN YARN FAIR & THE BISHU ~糸と尾州の総合展~ に出展する運びとなりましたのでご案内申し上げます。
当日は、業務データを一括管理し、製品や生地画像を基に様々なキーワードで引き出す事が出来る、画像データベース「imageDrawer」を中心にご紹介いたします。
また、サンプル削減などのサステナブルな取り組みをサポートするデザインシミュレーションソフト「4Dbox PLANS」や、
繊維業界特有の複雑な管理をスムーズにする、セミオーダー方式の生産販売管理システム「Textile-ZONE」合わせてご紹介します。
ご来場の際には、ぜひ弊社ブースへお立ち寄りいただきますよう、心よりお待ち申し上げております。

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1月23日


(ブログ)【テキスタイル制作】こだわりを形にする「組織合成」機能の使い方
織物のデザインをしている際、「基本の組織をベースに、一部だけ別の組織を組み合わせたい」「複雑なチェック柄を表現したい」といった場面はありませんか?
そんな時に大活躍するのが「組織合成」機能です。登録済みの組織をパズルのように組み合わせて、オリジナル組織を簡単に作成できます。今回はその具体的な操作手順を分かりやすく解説します!
1. 組織合成をはじめる準備
まずは、ベースとなる柄の「縞割を入力しましょう。 最初は「平織」の設定のままで構いません。
先に縞入力を仕上げておきます。
縞割が完了したら、以下の手順で進めます。
「組織編集」タブをクリックします。
組織図メニュー > 組織合成 を選択します。
専用のダイアログが表示されます。
2. 直感的な基本操作:3ステップ
組織合成は、使用したい組織を選んで配置していくだけの直感的な作業です。
① 使用する組織を選ぶ
組織リストから使いたい組織をダブルクリックします。
色イメージの活用テクニック :
すでに「縞入力」が済んでいる場合、糸色のイメージが重なって表示されます。糸色に合わせて組織を

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1月14日
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