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(展示会)北陸ヤーンフェア2026出展のご案内
このたび弊社は、2026年11月11日(水)・12日(木)に石川県産業展示館4号館にて開催されます「北陸ヤーンフェア2026」に出展する運びとなりました。
会 期: 2026年11月11日(水)~ 11月12日(木) 10:00~17:00 ※最終日(12日)は16:00まで
会 場: 石川県産業展示館 4号館(石川県金沢市袋畠町南193)
ブース番号: 83
主 催: 石川県繊維協会、福井県繊維協会
デザイン発想の効率化や、日々蓄積される画像データの管理にお困りではありませんか?弊社ブースでは、デザインデータや画像データを一元管理する画像データベース「imageDrawer」をご紹介いたします。「imageDrawer」を核としたCGの活用やデータ保管・活用方法をはじめ、デザインソフトウェア「4Dbox PLANS」と連携した業界のDX推進ソリューションをご提案いたします。また、糸・織物・ニット業界向けの加工販売管理システム「Textile-ZONE」もあわせてご紹介いたします。ご来場の際は、ぜひ弊社ブース(83)へお立ち寄りください。皆様の

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10月14日


(ブログ)マッピングした後に配色を変える!カラーバリエーション検討を効率化するテクニック
4Dbox PLANS でマッピング機能を使う際、「ペーストした柄の色を後からまとめて変えられたら便利なのに…」と思ったことはありませんか?
実は、ペーストした柄画像がインデックスカラー(またはカラーマスクを使用した色まとめ画像)で配色情報を保持していれば、マッピング後でも「配色」パネルから簡単にカラーバリエーションを切り替えることができます!
合成した写真全体のイメージを見ながら色のバランスを調整できるため、デザインのカラー展開や提案資料を作成する際にとても役立ちます。
操作手順
Step 1:データの準備と配色設定
1. 柄データの準備
インデックスカラー(またはカラーマスクで整理された)柄画像を準備し、「配色」パネルに配色データが含まれているか確認します。
2. 新しい配色の追加・編集
新規で配色を作る場合:
「配色」パネル下部にある [ + ] ボタン をクリックして配色データを追加し、各カラーを編集します。(※画面上部の モジュールメニュー > 配色作成 から専用画面を開いて作成することも可能です)
すでに配色データが含まれている

4dboxplans
10月7日


(ブログ)水玉柄を作成する~パターンペン編~
前回はポルカ機能を使用した水玉柄や、モチーフの規則的な総柄の作成アイデアをご紹介しました。
今回は別の機能を使用しての作成方法をご紹介します。
間隔やサイズがランダムなものを作成したい場合には、「パターンペン」を使用します。
先にリピート表示をしておくと、ドラッグするだけで送り柄を作成することができます。
設定パネルから、各項目のランダムのチェックをオンオフすることで、様々なパターンが描画できます。
色がランダムなドット柄を作成したい場合も、サンプルデータを活用すると、より簡単に作成できます。
パターンペンでオプションバーのマルチを選択>複数色の丸のモチーフを登録すると、作成時点で色もランダムにすることができます。
また、パターンペンを使用する際、オプションバーから「新規レイヤー」にチェックを入れておくと、モチーフごとにレイヤーが分かれるため、レイアウトの再編集も簡単です。

4dboxplans
9月18日


(サポート)macOS 27 Golden Gate 対応状況について
2026/9/15 にApple よりリリースされた「macOS 27 Golden Gate」が公開されましたが、4Dbox PLANS製品の互換性については、現在、動作検証を行っております。
現時点では、macOS 27 Golden Gateに対して動作保証を行なっておりません。インストールできた場合も、必要システム構成外であることにご注意ください。対応状況については、情報が揃い次第このページに掲載いたしますので、しばらくお待ちください。

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9月15日


(サポート)2027AW トレンドカラースウォッチを追加しました
PLANSユーザー様が使用できる、「2027AW Trend colors」 スウォッチデータが追加しました。
アプリケーションを起動後、ヘルプメニュー → データのダウンロード... よりスウォッチをダウンロードできます。
スウォッチパネル内のライブラリーから「読み込み」よりデータを読み込むことが可能です。

4dboxplans
9月14日
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